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河原町歯科医院 杉浦慶太郎
河原町歯科医院  杉浦慶太郎

〒984-0816  宮城県仙台市若林区河原町2-15-2

電話番号:022-262-8226

ホームページ:http://www.dental-k.jp/

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大阪

ミラクルデンチャー、これこそ私が求めていた究極の義歯

当院では単に虫歯や歯周病などの歯科口腔領域の治療をするだけでなく、頭蓋から足先までの筋骨格のバランス・栄養のバランス・自律神経のバランス・電磁波の影響などについても考慮した治療を行っています。
今や新聞、雑誌、一般向けの書籍やインターネットなどで歯科関連の情報はいくらでも手に入れられる時代になりましたが、それでも健康に対し不安、疑問、悩みを持った方が多くいます。そんな不安等の解決に一役買えればと思っています。
時々新聞や雑誌の切り抜きを持ってこられる患者さんもおられますが、他院での画期的な(と言われている)治療法についての実際のメリット、デメリットやその患者さんに適応か否かなどを私なりに判断して説明させていただいています。もちろん口の中だけでなく、全身的な影響にも考慮した上です。
「いろんな歯科医院に通ったけど、やっと信頼できる先生に出会えた」と言っていただけることが一番の幸せと考え、常にその期待に応えられるよう勉強を続けていました。
その過程で、ミラクルデンチャーに出くわしました。
以来、ミラクルデンチャーを手掛け始めて、患者さんはずいぶん増えました。何軒も歯科医院にかかっていながら義歯に満足できない(と言うより義歯に悩まされてきた)患者さんがミラクルによって満足できるようになったからです。旧義歯をミラクルテクニックで改造することで、その日のうちに満足度をアップすることが出来ます。
  ミラクルデンチャーが"正確無比でミクロの世界"か、どうかはまだ分かりませんが、床は柔らかい粘膜の上にのっていて、鉤は人体で最も硬いエナメル質に接触しています。また、その歯は歯根膜という弾性組織を介して骨についています。そして、粘膜の硬さ、歯の硬さ、歯の骨植状態は患者さんごとに異なっています。石膏模型の歯や粘膜部分はまるっきり動かないし硬さも違います。その上で作製された義歯を生身の体に適合させることは実は至難の業であるのです。そのため「入れ歯だから少しぐらい不自由でも仕方ない」という考えが歯科医にも浸透していました。でもそれは不可能ではないと、ミラクルを手掛けて最近思うようになりました。
これまでミラクルの発想が世に出て来なかったのは、
①・・・義歯は上下に着脱するものである。 
②・・・部分床義歯には、支えの歯に乗っかるレストという部分が必要である。
というこの2つの考えが定着していて、誰もがそのことを疑わなかったからでしょう。
しかし、ミラクルデンチャーはこの定説をくつがえしました。
ミラクルデンチャーの一番の魅力は違和感の無さだと最近、思うようになりました。一番奥の歯が1本抜けたまま放置している人がよくいます。「1本ぐらい無くても食べられる・入れ歯は違和感が強くて入れたくない」 と言う人が圧倒的に多いのが事実です。しかし、そのような方は必ず首や肩のコリ、からだの重心バランスのずれからくる他の問題を抱えています。そのような患者さんが噛み合せ治療を求めて来院した時に「まず、入れ歯を作らせてください」とこちらからお願いするようにして義歯を作製します。「歯が足りないとバランスが崩れるのは分かるけど、入れ歯なんて・・・・・・・」と嫌がる患者さんを説得して義歯を作製します。
出来上がったミラクルの1本義歯を入れると「全然違和感がない」とびっくりされます。
しばらく使っていただくと、「入れているのか入れてないのか分からない」 「これが無いと踊れない」「ミラクルデンチャーを入れると、声が良く出て歌い易い」といった言葉が聞かれます。
従来のクラスプのデンチャーではここまでの反応はいただけませんでした。やはり、外してしまう方が多かったと思います。
今までの「外している方が楽な入れ歯」を、ミラクルは「入れている方が楽な入れ歯」へと進化させました。これはささやかな進化に見えますが、従来の義歯技術から見ると、革命的な進化と言っていいほどの違いで、やがては、このミラクル技法が義歯づくりの主流になるのではないかと考えています。

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中央歯科 佐藤友清
中央歯科 佐藤友清

〒981-0914 宮城県仙台市青葉区堤通雨宮町3-16-201

電話番号:022-276-2011

ホームページ:http://chu-o-shika.kamu-come.com/

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ミラクルデンチャーの素晴らしさを患者さんに教えて頂きました

私はある歯科大学で補綴学(入れ歯を研究する科)で教授をした後に、開業された先生の下で勤務医をしていました。
そこで金属床、コーヌスクローネ、アッタチメント義歯など様々な入れ歯を勉強させてもらいました。
究極の目的は患者さんの口の中で出来るだけ違和感が少なく、動かなく、良く物が噛めて、発音しやすく、自分の歯の代わりになる入れ歯を提供することだと思って努力してきました。
しかしある程度満足させることは出来ても常にその限界を感じてきたように思えます。
その勤務していた歯科医院の院長は日本のインプラントのパイオニア的な存在であり、入れ歯を研究する科の教授をされていたにも拘わらずインプラントを研究することになったのは、今考えると患者さんに満足していただくのに義歯では限界を感じていたからではないかと思います。
教授をされたぐらいの人物がそうなのですから、当然自分も義歯には限界を感じて平成7年からインプラントを行うことにしました。
確かにインプラントは違和感が無く、全く自分の歯と同じように使うことができて満足していただけましたが、手術が必要であるという事、高額になるという事、そして患者さん自身でしっかり周りを清潔に保たなければ炎症を起こしてしまうという欠点があります。
インプラントまでは望まなくとも、それに近い満足感を与えられる治療法がないものかと探していたところ、新発想の究極の義歯であるミラクルデンチャーに巡り合う事が出来ました。
しかし、正直に言えば、最初はその真髄がよく解りませんでした。
最初にセットしたのは下顎の奥歯2本のミラクルフィットでした。
確かに小さくて、ほとんど動かなくて、違和感が少無さそうでしたが、ミラクルフィットはプラスチックでどうしてもその厚みがあるので、装着感ということで他の金属床などと比較して違和感が強いのだろうという先入観を持っていたからでした。
その間違った先入観を覆す出来事は、セットした後の患者さんの反応でした。
中には 「こんなにピッタリして違和感の無い入れ歯は初めてである」 と感動される患者さんもいました。
その反応が、今までの普通の入れ歯を入れた場合には全然見たことが無いような満足の反応であったので、段々とこれはただ事ではない、患者さんに満足していただける究極の入れ歯であるとうい事を確信するに至り始めました。
特に今まで使っていた入れ歯が外れやすいとか、噛むと痛いとか満足されていない場合には、ミラクルフィットは、よりいっそう期待に応える事が出来ると思います。
(普通は大丈夫だと思いますが、インプラントと違って人工の歯だけではなく、床の部分もある入れ歯なので、過度に神経質であったり、あまりにも期待が大きい場合には、全てにわたっては満足出来ないかもしれません。その場合にはインプラントが可能ならば、それもよろしいかと思います)
ミラクルデンチャーはその装着の仕方が特殊なので、一旦入れてしまうと外れにくいし、動きにくいので自分の体と一体化して良く噛めるし、歯肉が痛くなりにくいというのが特徴だと言えます。
また義歯が外れにくいということに反して、その着脱の方向性により自分の歯に負担が少なく、逆に弱っている歯に対し、固定作用を行うケースもある理想の入れ歯ということが言えるでしょう。
しかもミラクルデンチャーを調整するミラクルメソッドが進化発展していて、ある程度のアフターフォローが出来るという事が素晴らしいと思います。
小さく、違和感が少なく、発音がしやすく、良く物が噛める義歯を希望なさる方にとっては、最も適した入れ歯だと考えています。

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