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越久村歯科医院 越久村真一
越久村歯科医院   越久村真一

〒615-0067  京都市右京区西院小米町36 山下ビル1F

電話番号:075-321-4768

ホームページ:http://www.okumura-dental.com/

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大阪

インプラント、決断の前に是非ミラクルデンチャーを!

当院では顎関節症と金属アレルギーを専門としてやってきましたが、ここ3、4年前から、新たに歯列矯正とミラクルデンチャーを加えました。
特にミラクルデンチャーと出会ってからは、以前からうすうす感じてはいたのですが、「入れ歯に関しては新人の歯科医とそんなにかわらない。つまり何も分かっちゃいなかった」のだということに、改めて気が付いたというのが事実です。それほど、入れ歯へのイメージが変わってしまいました。これまでは、レストという沈み込み防止装置の意義を疑うことなく盲信していました。ところが、レストやクラスプが脱落したまま調子よく使っている方が、時々いました。そういう事もあるんだと思って深く考えませんでしたが、その部品が脱落したまま調子のいい入れ歯の延長上にこそ、ミラクルデンチャーがあるように思います。
レストがあると患者さんは、うっとうしいみたいです。どうしても支えの歯に負担がかかります。人工歯にかかる負荷がダイレクトに顎提に縦方向にかからないため、維持のかかる歯の近くと遠くの顎提にかかる力のベクトルの方向にズレが生じて支台歯をゆすぶります。そうだ!レストなんか要らないのだ。その事実をミラクルデンチャーから学びました。まさに目からうろこでした。
つまり、支台歯に負荷がかからない。それどころか支台歯が長持ちする。まさに「ミラクル」な入れ歯に出会ったのです。入っている感じがしない。しかし患者さん自身の歯には、当然ながら劣りますが、従来の入れ歯に苦労されている方はもちろん、現在の入れ歯を気に入っている方にも「入っている感じがしない」との評価をいただけるものと思います。
ただ、着脱に少し練習が要りますので、すごく短気な方や痴呆の始まった方には適応ではないかもしれませんが、最近では、より進化し設計を変えることにより対応出来るようになりつつあります。
最近、いろいろな入れ歯が保険外で考案されていますが、ノンメタル(金属を使わない)入れ歯は、どうしても、モノを噛んだ時にたわんでしまい、「へなへな感」がぬぐえません。つまり、よく噛めないのです。また、金属アレルギーを専門でやっております歯科医として言わしていただくと、金属は親和性をクリアさえできれば、まだまだプラスチックより薄くて丈夫という捨てがたい特性があります。
しかも、ミラクルデンチャーは、旧来の義歯より金属ははるかに小さく目立ちません。でも、できるだけ親和性の高い金属で作るほうが良いように思います。多くの場合、経済的余裕があれば、白金加金を選択することになります。そして出来れば、いい機会ですから下顎の位置関係を見直しましょう。慢性の肩こり、頭痛、腰痛、全身のひずみ等の解消に効果があることが多いようです。
最近、義歯治療の一つとして、インプラント治療を考えている方が少なくありませんが、なにしろ頭蓋骨に穴を開けて、そこへ親和性もわからないチタン合金を埋め込むのは、すごくリスクの高いものです。そんな冒険は最後の最後にまでとっておいて、その前の段階、つまり、インプラントへ踏み切る前に、是非ミラクルデンチャーの治療を覗いてみては如何でしょうか。きっと満足を得られること請け合いです。

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越久村歯科医院 越久村真一
田上歯科医院 田上篤

〒619-0327  京都府相楽郡精華町光台7-14-8

電話番号:0774-93-0772

ホームページ:http://www.tagami-dc.jp/

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部分入れ歯に新たな光明現わる

今までたくさんの部分入れ歯を患者さんに装着してきましたが、どうしても残っている歯や歯茎の状態に左右される事が多く、総入れ歯になるまでのつなぎ的なもの、とにかく当面の見た目や咬合・咀嚼の回復が先で、入れ歯に快適さまで求めるのは難しいケースもあり患者さんに我慢を強いることも多々ありました。
多少リスクがあってもやはりインプラントにシフトせざるを得ないのかと考えていたところにミラクルデンチャーの存在を知りました。
従来の部分入れ歯の欠点を克服し、構造的に画期的な義歯。
それはシンプルでコンパクト、しかも残存歯牙にも優しい義歯の登場により部分入れ歯にも新たな光明を見出せるようになりました。
しかもこの義歯はいまも進化・改良されています。
超高齢化社会の現在、患者さんにとっても歯を失った代替治療に新たな選択肢となり、今使用中の入れ歯にどうも馴染めない方や、初めて入れ歯をするのに不安をお持ちの方にもお薦めできる  
快適な入れ歯です。
“違和感なくよく噛める” “入れ歯をいれている感じがしない”
“喋りやすく、食後すぐはずして洗わなくても気持ち悪くない”
これらは入れ歯をつくって装着した我々歯科医に対する最大の賛辞です。
ミラクルデンチャーはこれらのことを可能にします。
何時でも、気軽にご相談下さい。
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ひご歯科医院 肥後芳樹
ひご歯科医院   肥後芳樹

〒601-1347  京都市伏見区醍醐合場町8-17

電話番号:075-572-0313

ホームページ:http://www.higo-sika.com/

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入れている感じがしない入れ歯! ミラクルデンチャー

入れ歯は何と言っても、おいしくご飯が食べられるものでなくてはな りません。
従来の入れ歯は噛んでいるうちに外れたり、動いたり、痛かったりして、美味しく食事が出来ないことが多かったように思います。
しかし、ミラクルデンチャーを入れると美味しくご飯が食べられます。
噛む方向と入れ歯を入れる方向が違うため、食事の時に動かず安定し、しっかり咬むことが出来るからです。
しかも入れ歯全体が小さいため、違和感が少なく、見た目もすっきりしています。
「入れ歯を入れているのに、入れている感じがしない」と言われる所以です。
また、従来の入れ歯では、出し入れの度に残存歯に負担がかかるため、徐々に歯が抜けて、少しずつ自分の歯が無くなっていましたが、ミラクルデンチャーは歯を 固定する機能もあるため、動揺が著しい場合でもしっかりと残せます。
いたずらに歯を抜かなくても良いのです。
ミラクルデンチャーは最初入れるのに少し時間がかかりますが、調整の回数は少なくて済みますし、一旦入れてしまえば入れたままでも過ごせます。
入れ歯の出し入れが面倒であれば、はめたまま寝てもOKです。
ところで、最近は特に、骨のなかに金属を埋め込むインプラントとの比較が問われることがあります。
しかし患者さんが寝たきりになった時に、そのインプライトの具合が悪くなったら誰が面倒を看てくれるのでしょうか。
面倒を看るべきはインプラントを埋入した歯科医師であるはずです。
でもずっと、面倒を看てくれるでしょうか。
ミラクルデンチャーはこれまでの入れ歯と全く違う咀嚼機能の回復が図れる入れ歯であり、一度入れてみれば、これが「ミラクル」だということの意味を、美味しくご飯を食べることで実感して頂けるはずです。

いつでも気軽にご相談ください
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